5th International PatentSight Summit

Onlineによる5名の講演者と4特許庁によるパネルセッションが行われました。ご興味のある方はこちらのリンクよりご視聴ください。(英語のみ)

https://www.patentsight.com/summit-may-2020-online-sessions

 

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PatentSight活用例

Patent Asset Index™ を使い特許ポートフォリオをベンチマークする

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Patent Asset Index™を使い特許ポートフォリオをベンチマークする

ビジネスでは、将来ための意思決定を行う際には、競争相手の進捗状況を念頭に置いておくことが不可欠です。 ベンチマークはこの目的のための実績ある方法です。 意思決定者が組織が行うベンチマークで直面する主な課題は、適切な目標が設定されていないことや平凡あるいは意図しない結果を生み出すリスクを負うことです。 これは特許ポートフォリオの価値を見る場合と同様に、ベンチマークに使われるすべての指標にも当てはまります

徹底した学術研究に基づいて開発されたLexisNexis PatentSightのPatent Asset Index™は、特許には目に見える以上のものがあることを証明しています。この学術研究のモデルをもとに、特許の価値は2つの重要な指標により評価されます。その2つとは、Technology Relevance™(技術的価値)とMarket Coverage™(市場的価値)です。この価値は学術的に検証され、さまざまな相違点を考慮してさらに正規化され、全体的な均一性と再現性が確認されています。

このホワイトペーパーでは、IT業界のリーダーであるIBMとクアルコムの生存特許数と知的財産から生み出された収益を比較します。 LexisNexis PatentSight BI Custom Analysis™を使うことで、IP管理のベスト・プラクティスをベンチマークする際に、特許情報の詳細分析を行うことが何故不可欠であるのあかが、明らかになります。